判断に迷ったときは将来そのときのことをどう話したいかを考えて、胸を張って話せるように、いま物語を紡ぎなさい — 20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義 - 情報考学 Passion For The Future (via usaginobike) (via onehalf, ishida) (via shinoddddd) (via petapeta) (via sobbieontmblr) (via familydoc) (via dig-lab) (via hrk-loves) (via glasslipids) (via asanuma) (via inu) (via hsmt) (via s-hsmt) (via imanoi) (via edieelee) (via tra249) (via motomocomo) (via mitaimon) (via nashiko) (via galliano)
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マニュアルどおりにしかやって欲しくないのに「自分で考えろ」と言ったり、ミスを許す気が毛頭ないのに「色々やってみろ」と要求したり、ロボットのような奴隷が欲しいのに「個性が必要だ」とアピールするような建前・腹芸社会なのを最初に理解できないと、“真面目”な人間から真っ先に潰れていく。 — Twitter / @RPM99 (via katoyuu)
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東京都条例に反発して書くわけだけれど、
本当にババアどもはろくな事しないな、ということで
自分の立場からNo More ババアインパクトを語ってみる。
私は中学受験専門の塾講師なわけだが、つねづね感じていることは
「ババアが余計なことしなければ
生徒の成績上げることなど本当に簡単だ」ということ。
小学生位の子供は目標与えると本当に素直だ。中学生以降は対象外。
成績が上がるまでの期間には若干幅があるが、
その間辛抱できるように励ましてやれば必ず伸びる。
そして、成長を実感して、努力と成功を結びつけることさえ出来れば
小学生の子供は誰に言われなくても自分で努力できるのだ。
だが、このシンプルな流れが高い確率で邪魔される。
その原因はババアである。
5年くらいやってるから確信を持っていうが、
成績の悪い子どもの大半は9割くらい母親がクズだ。
まず「子どもに何かをやらせること」には必死だが
「自分がやるべき事」はなにもしない。
自分が子供に投げかける言葉と、自分の行動が全く一致していない。というか矛盾している。
塾講師として母親に要求したいのは1点だけだ。
「子どもの勉強の邪魔をするな」ということだけ。
本当に良い母親は、勉強を支援することもできるが、そのレベルは正直期待してない。
とにかくプロである私らと子供の関係の邪魔をするな、と言っている。
本当に不思議なのだが、低学歴の母親ほど、自分が受験に成功した体験がないのに
あれこれ間違った知識を仕入れてきたりしては
(多分情報ソースの友達とかもレベル低いんだろう)
子供にあーやこーやと押し付けて、子供に失敗体験を山積みする。
私は子どもが好きなので、こういうババアどもを見ると本当に死ねばいいのに、と思う。
具体的に二点ほど上げておく。
●一つ目はコミュニケーションだ
成績上位の生徒のでは、食事中にバラエティ番組をみない。
これは半年に一回の面談で必ず親に確認してるから間違いない。
この時間にちゃんと会話をしてる。
テレビ批判かというとそういうわけじゃなく、
コミュニケーションを大事にしてるってことだ。
ただ構えばコミュニケーションになるわけじゃない。
重要なのはタイミングとメッセージだ。
まずはタイミングだが、良い母親は
子供の邪魔をしないことを前提に考えている、子供を優先して考えている。
だから、子どもの前で家族の会話よりバラエティ番組を優先するようなアホなことはしない。
そもそも自分が一日中のんきにバラエティ番組とかワイドショーとか見ながら
子供に勉強しろとか真顔でいえる神経を疑う。何かの分裂病なのではないかと思う。
こういうダブスタを子どもに見せるのは厳禁である。
大人同士ならお互いの事情を考慮してスルーしたりできるが子供はスルーできない。
こういう「うそつき」母親からは子供は必ず離れていく。
●もう一つは、成績についての姿勢だ。
良い親は、成績を見て子供にどう接するかにおいて間違いを犯さない。
だから、親が何も言わなくても子供から親に話しかけるという良い関係を築いている。
一方ダメな親は、間違った対応をして子供を苦しめる。
うちの塾ではかならずテストをやる。
まず、これは生徒に対しては復習する大切さを学んでもらうため、
問題演習を通じて、学んだ知識をどう使うかを学んでもらうためにやってる。
だがもう一つ意味があって、「親が自分の勝手な判断基準で子供を評価するのを防ぐため」だ。
これは未だになぜか分からないのだが、
ほとんどの母親は子供のことが理解出来ていないと
それだけでネガティブ評価をつける傾向がある。
とにかく子どもが自分の目の届かぬところにいること自体が許せないのか、
子どもが自室にこもって真面目に勉強していても、
「どうせ隠れて漫画でも読んでるんだろう」とか
「どうせ勉強なんてしてないんだろう」と考えてしまうのだ。
何人の子供から「いくら努力しても親が認めてくれない」と聞かされたか。うんざりする。
そのくせ、1つ目の問題で述べたように、
子どもが目の見えるところにいると過干渉や間違った指導をしてしまうのだ。
とうぜん私の指導方針と違うため、よく「先生を取るのか、私を信じるのか」という類のことを
子供にいって、これまたよく悩んだ子どもが相談にきている。
「自分は先生の方がいいと思うけど、やっぱりお母さんの言うことだし・・・」みたいな
ことで悩んでる子供を見ると、塾やめさせたほうがいいのではと思うことさえある。
こういうバカ親を黙らせ、子供に自信をつけさせるためにもテストは重要なのだ。
競争主義とかふるい落としとかいってるバカ親もいるが、勘違いも甚だしい。
そもそも母親が子供をしっかり見守ってただしく評価し、応援してあげられるなら
受験なんてものも、塾なんてものも全く必要ないのだ。
テストは復習のため、ちゃんと復習したらいい点をとって自信を持ってもらうため、
努力が足りなかったらそれを反省できるため、そのためにやるのだ。
テストの点が悪いからといって子供をしかるような人間は
何のためにテストをやっているのか全く分かっていないのだ。
少し脱線したが、だからテストの点数を見て
子供を客観的に評価し、適切な励ましをしてやったりできる親の場合子供は努力する。
逆にテストの点数の見方を知らない親は子供に恐怖や苦痛を与える。
子供は怯えて勉強をし、常に緊張しながらテストに望むから良い点が取れない。
ほんとうに勘弁して欲しいと思う。
こういう違いが他にも私が認識しているだけで30個くらいある。
ダメな母親というのは、子供を勉強嫌いにし、それでいて勉強を強いることで、子どもを疲れさせる。
子供の勉強嫌いは大抵の場合、勉強を強いる母親が嫌いって場合が多い。
(逆に言えば、勉強が好きな子は、勉強自体が好きじゃなくて母親が好きだというケースも多くて問題なのだが)
どんなに子どもが優秀でもこれはムリダナと思ってしまう。
はっきりいって、親さえいなければこの子はもっとできるのに、と思う子がたくさんいる。
で、だ。性教育のことは知らないが、根本として同じような話があるのではないか。
今の母親というのは何もかもが間違っていることが多い。
そして、間違っていることを認識していないどころか、それを子どもに押し付けようとする。
今のババアどもは暇を持て余してろくに教育もうけていないくせにイランことばっかりしたがるが
本当に黙って子供の衣食住の世話をするだけが一番子供のためであると思う。
だから、本当なら行政は、何事においても母親がやろうとしていることの逆をすべきなのだ。
本当は子供をちゃんと見て、子供の為にどうすべきかを考えるのが良いが、そこまで考えが回らないなら
母親が「子供のため」に何かを訴えたなら、母親がそう言うならその逆をやろう、で大体うまくいく。
だから、都条例に関しては、ババアどもが賛成しているという一点を持って私は強く反対したいと思う。
最後にとあるフランス人の知り合いに教えてもらった言葉。
10個あって男と女をそれぞれ賛美する内容なんだが男を賛美する側の方だけ取り上げておく。
(趣旨としては、女の人は自己実現能力が高いという内容)
私は多くの女の人は素晴らしいと思ってる。後半の5つの賛美が当てはまると思う。
ただしババア、てめえは別だ。この5つしか当てはまらない。
男は何をつくったかで測られる 女は何を消費したかで測られる
男は何を持っているかで測られる 女は何を捨てたかで測られる
男は自分がやったことで測られる 女は他人に何をさせたかで測られる
男は何に所属するかで測られる 女は何を服従させるかで測られる
男は何を残したかで測られる 女は何を変えたかで測られる
世の母親には子供を服従させて喜んでる暇があったら、自分で自己実現を目指してほしい。
— 中学受験の失敗は母親の力が9割 (via ssbt)(via sakuma)
「これから皆さんは退屈なスライドをたくさんご覧になるので、まずはベッカム夫人、ビクトリア・ベッカムの写真をどうぞ」。
そういうとスポルスキー氏は、胸元が大きくはだけたセクシーな写真をプロジェクターで表示した。続いて「性差別主義者と言われないように」と、今度は隣に上半身裸のデビッド・ベッカムの写真を提示。会場は笑いに包まれた。
「この会場でベッカムのことをご存じの方は?」と言って満場の会場のほとんど全員が挙手するや、今度は「1、2、3……」と、その数を数え始め、そうかと思えばあっさり「オッケー、6人ね」と嘘っぱちの数字を口にするなど、テンポ良く聴衆の予想を裏切り、次々に笑いを誘う。
この導入トークは、単なる眠気覚ましのスタンドプレーやジョークではなかった。スポルスキー氏はすかさず、ベッカムと同じチームの主将であるランドン・ドノバン選手の写真を提示して、こう続けた。
「ベッカムがどうして人気があるのか私にはよく分かりません。このランドン・ドノバンのほうがはるかに優秀な選手で、チームにとっていい仕事をしています。でもベッカムのほうが有名です。グーグル検索では800万件と80万件の差があり、年俸でもベッカムが年に650万ドル以上もらっている一方、ドノバン選手はTシャツを破ったときに無償でTシャツがもらえる程度なんです」。
興奮の渦中で自らTシャツを破り捨てる瞬間の写真を提示されたドノバン選手には気の毒だが、1位と2位の差は、それほど埋めがたいというのがスポルスキー氏の指摘だ。「これはiPodと、おもしろみのない暗い色のZuneの関係にたとえることができます」という。
— すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 - @IT (via shi3z)
(via sakuma)
自分の作ったものが完璧じゃないとわかってるときに、他人からほめられたいというようないやしい欲求が生じる
— (via kulbit)
2009-06-29
2010-11-19
(via mcsgsym, mcsgsym) (via starcatstar, starcatstar) (via petapeta, petapeta) (via sakuma, sakuma)
私は、いろいろな意味で「冗談の通じない」人たちが増えてきたのだな、と思いました。
「冗談の通じない」人たちは、「冗談が通じない」ゆえに、「冗談が許されない」世界を作ろうとするのです。
言うまでもありませんが、私が書いてきた記事は全てでたらめです。
なぜ私が何年もの間、何の意味もない嘘偽りを書き続けてきたかというと、厄介な正義感のせいかもしれません。
このように「冗談が通じなく」なるほど心忙しい人々に、ほんの少しでもやわらかなユーモアをお届けできないか、と・・・。
ところが、現実は甘くありませんでした。
私が「冗談を続けれ」ば続けるほど、人々の心から「冗談が消え」ていきました。
私なりの不器用な正義感で届けようとした「冗談の数々」が、却って世界から「冗談を奪っ」てしまう・・・。
いつしか私は、私の望まぬうちに、「冗談の仇敵」たる存在へとなっていたようです。
その事実に耐えられなくなりました。
— けつのあなカラーボーイ 【お詫び】虚構新聞の更新を一時停止します。大きくなりすぎました。 (via kazu634)
(via mtakeshi)
同社の口コミには「日本一のテーマパークならでは働きがい」を伝える声が多い。
「自分の仕事で多くのゲスト(来園客)が感動したり、家族で楽しそうに買い物をしている姿を見るとやりがいを感じる。(略)働いていることを自慢したくなるような、そんな会社」
これは、26歳の女性契約社員の書き込みだが、毎日楽しく働いている彼女の笑顔が思い浮かぶようだ。
一方で、アルバイト身分の将来に不安を感じる声も少なくない。
「時給が頭打ちになった。(略)年収は260万円ぐらいが限界かと思う。労働の個人差による給与差がほとんどないので、一定以上の頑張りはしにくい。正社員はアルバイトと同程度の能力しかなくても相当な収入を得ている事実もモチベーションが下がる」(30代前半の男性アルバイト)
また、TDRの運営に関して、30代後半の女性契約社員はこう話している。
「基本的には利益第一主義。(略)年々サービスの低下が見受けられるので改善してゆくべきだと思う」
20代前半の男性アルバイトも次のように指摘している。
「各職場のトップは契約社員がほとんど。正社員は本社にいて、たまに現場に来る感じ。トップが契約社員と言うことで保身に走る者が少なからずいる。自分の発言をいとも簡単に撤回したり、(略)ベテランのアルバイトには上司のくせにぺこぺこする人もいるので、上下関係が不明確になってしまう」
その契約社員も収入の低さと将来性に悩んでいるようだ。
「仕事の割に給与が低い。優良企業と評されている会社だけに雇用の不安定さに疑問が浮かんだ。(略)今の段階での入社はあまりお勧めしない。キャリアプランを考えられない、と言う問題点もある」(26歳の女性契約社員)
日本一のテーマパークで多くのゲストに笑顔を振りまくキャストは、スター気分に浸れる。だが、その華やかな装いの裏には辛い現実が潜んでいるようだ。
#2010 #disney #tokyo #disneyland #tdl #show #mickeymouse (Instagramで撮影)
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曲がった矢印のキーが「Returnキー」と呼ばれていた頃は、すぐに現実に帰ってこれたのに、いつのまにか「Enterキー」になってしまったので、みんなパソコンの世界に入り込んで戻れなくなった。 — Twitter / nomolk (via shibata616)
(via reblogparade)
昨日なんとはなしに中央線乗りつつ外の風景眺めてたら、下着姿の綺麗なお姉さんが洗濯物干してた。みんなが携帯やあいぽんや書籍やノーパソに夢中になる中、電車外の光景はそんな事になっていたとは…。これが現代社会の都市の死角か。 — Twitter / 竹色 (via 13py2, rpm99) (via ouchchic) (via soulboy) (via flyingtadpole) (via omoro) (via girio) (via reblogparade)
最近の若い人は
「お勧めは何ですか」
「これは見て(読んで)おけってありますか」
「どれならハズレがないですか」とか
多すぎると思うの。
効率が全てだと勘違いしてない?
—効率至上主義 - 最低少女の日記 (via chica) (via fialux)
neodenjin:そうしないと生き残れないぞって脅しをかける人が多いからだよね
(via neodenjin) (via ginzuna) (via konishiroku) 2008-03-10 (via gkojay)
(via writerman-js)
(via cherub69) (via gonfreak) (via edieelee) (via layer13) (via soulboy) (via koris1974) (via theemitter) (via reblogparade)